人は、何を学びに地球という星に生まれたのか、春は、人との別れ、新たな出会いを、多く経験させられるようである。パワーストーン・天然石と対峙する日々は、悠久のときを身近に感じる習性となり、浮世離れした思考になりもする。




埼玉県さいたま市浦和に、天然石・パワーストーンの店をオープン、一年八ヶ月目に入り、新規のお客さまも徐々に増え、浦和から遠方に移られたお客さまもご来店いただき、春の陽気は、新元号を迎えてのうねりとともに、どのようにTheoryを旅立たせるのか、店主の自問自答の明け暮れは、健在である💦




パワーストーン・天然石とのコミュニケーション⁉を、潜在意識に共振させながらの日常に、パワーストーン・天然石の凄さを広める拠点としての浦和店、石たちをアクセサリーに商品化する大宮店、開設したばかりのオンラインショップとの連結に、店主、心を砕きながらの予想外に生起する数々の現象に、戸惑いながらの嬉しい悲鳴をあげております。




「他(た)は己(こ)ならず」(道元禅師)




他人と自分は別個な存在、他者に自分の思い方や感じ方を伝えることはできても、所詮、相手がどう理解するかはわからない。ビジネス社会で最も大事とされる「報告・連絡・相談」の重要性、「報連相」を周知させても、「報連相」の言葉が作られた当時と、令和を迎える今とでは、コミュニケーションの多様化を考慮しただけでも隔世の感がある、なれば、「報連相」も見直されてもよい。




誰でもが犯しがちな誤りに、「思い込み」がある、思い込みを極力減らしていくことが大事であるかと、しかしながら、他人の思い込みを己は知る由もなく、他者とても同じこと、「他は己ならず」である。




そうなると、相手を思いやる気配りとか愛とかが出番のように思えてきた、21世紀を生きる魂の時代に、愛ある誠心誠意の言動が他者に伝わり、無駄とも思える報告は、「確認」で強化され、自己責任での有意義な報告へと進化、「確認」は、連絡の不備を補う間接手段とも為りうるようにも思えてきたが…💫「確認」からは、心に余裕が生まれ、他者と自己との思い込みや誤解の修正とかに寄与するのでは…




Theory浦和店4月は、「水晶フェア」を実施しております!




「水晶に始まって水晶に終わる」とか、ヒマラヤ産水晶クラスター、アーカンソー産水晶クラスターも各種取り揃え、ガーデンクォーツ、ファントム水晶やアイリス水晶、店頭で輝いております。




お客さまが出逢われたパワーストーン・天然石は、人間関係を潤滑に、良い出会いの後押し、生命力を育む存在であると確信しております✨




つばめが飛来する頃、本格的な春ですね、御身お大事に🌸




お客さまのご来店、社長店主スタッフ一同、心よりお待ち申し上げております🌱


株式会社セオリー

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